夫の不倫から、夫婦関係を再構築する5つのステップ

夫の不倫が発覚!!もう、別れるしかないのかな…?

あなたは今、こんな状況にいませんか?

 知らない女との、楽しそうなLINEを見てしまった!

 「ただの友人、仕事の付き合い」と、しらを切られてしまった!

 「遊びだった、もう会わない」の言葉が信じられない…

 「お前を女として見れない」と言われた…

 信じられず、モヤモヤする私に、夫が逆ギレ⁉

信じていた人から裏切られたら、傷つくのは当然ですし、混乱するのも、

いろんな感情が巻き起こるのも、当たり前、ですよね?

まだはっきり離婚したいとは思えない、でも、夫といるのはしんどい…。

本音は離婚したい!でも、生活は?子どもは…?

やっぱり夫が好き!やり直したい!

人生の大きな選択です。即決できないのは普通ですし、どっちの気持ちも

あっていいものだと思います。

離婚を選んでも、関係修復を選んでも、

あなた自身がしっかり考えた上で、決めたのなら

どちらでも幸せになれる、と私は考えています。

よく言われている「不倫」に関する誤解

こんな話を、耳にしたことありませんか?

男はみんな浮気するものだ

浮気は「甲斐性」だから、妻は多めにみてあげないとダメ

浮気されるのは、妻に魅力がなくなったから

一歩下がって夫を立てるのが理想の「妻」

夫は「長男」だと思って接すべきだ

男はみんな5歳児だ

→実はこれ、全部根拠のない思いこみにすぎません!

1つずつ、解説していきますね。

男はみんな浮気するものだ

「男はみんな浮気する」っていう人は、そういう経験が本人にあるか、

とても近い人に浮気・不倫の経験があって、傷ついたことがある人です。

「みんなこんなものだ」と問題を一般化して、自分の苦しさを解消しているのです。

だから、それを信じて、無理に受け入れる必要はないです。

ちゃんと浮気・不倫しない男性だって、たくさんいますから安心してください(笑)。

浮気は「甲斐性」だから、妻は多めにみてあげないとダメ

よく芸能人の方の不倫報道があると、「芸のこやし」って言われることもありますが、

不倫してる暇があったら、芸を磨いた方が絶対スキルアップしますよね?

ただし、ストレスやプレッシャーからの解放、という部分には、

不倫は「効果てきめん」です。

私は不倫を恋愛・性依存の一つととらえていますが、

だいたい依存症になる方は、ストレスやプレッシャーから、

「手っ取り早く楽になりたい」と、依存対象を求めることが多いのです。

なので、私は「肥やし」ではなく「癒し」なんだろうなーって

思っています。

浮気されるのは、妻に魅力がなくなったから

これについては、ほとんどが不倫した男性の「言い訳」です。

私はいわゆる「サレ妻」さんのお話を伺いますが、きれいな人本当に多いです。

しいて言えば、出産・子育てで忙しくなってしまって、「母」の役割が増えた分、

見た目に気を使う時間が減った、というのがあると思いますが、だったら

その時間を確保するために、旦那さんがもっと協力すべきだったのでは?と思います。

また、旦那さんの奥さんに対する見方の変化の問題もあります。

男性は結婚して、妻を「自分のもの!」(ものじゃないんだけど)と

認識すると、単純に興味を失うんだそうです。

だから、妻が何も変わっていなくても、「魅力がなくなった」、と

判断してしまうのです。

なので、言葉のまま受け止めて、「私のせいなのかな」と落ち込む必要ありません。

一歩下がって夫を立てるのが理想の「妻」

私、これは完全に「昭和の呪い」と思っています。もう平成も終わる時代なのに。

男性だけでなく、女性にも結構こういう考えの人がまだいて、たまにちょっと引きます…。

実は日本は、先進国にも関わらず、男女差の大きな国なんです。

ジェンダーギャップ指数についての記事リンクです。参考にしてください。

韓国についで、ワースト2位ですよ!

普段生活しているとつい、「こんなものかな」、と思ってしまいますが、

実はだいぶ世界基準からずれているんです。

男女が対等の立場であることは、ごくごく当たり前のこと。

「女性に従ってほしい」「ついてきてほしい」と考えている人は時代錯誤なんです。

背景には、自信のなさがあるようにも思います。

誰かが自分の「下」にいてくれないと、自分を保つことのできない人もいます。

もしこう言われたら、「この人はまだ昭和を生きているのだな…」と

心の中で思って、受け流してくださいね(笑)

夫は「長男」だと思って接すべきだ

男はみんな「5歳児」だ

これも結構聞きませんか??

前の職場で、私の大好きな先輩保健師さんが、よくこれ言ってました(笑)!

後半詳しく書きますが、旦那さんを「コドモ」だと扱えば、その通り「コドモ」になります。

家の中で、「大人」の振舞い方を忘れてしまうんです。

あなたは、旦那さんの「ママ」になりたいですか?私は絶対嫌です(笑)。

「尻に敷かれる」「てのひらで転がされる」なんて慣用句もありますが、

そういった関係は、適切なパートナーシップとは言えません。

こちらの負担を減らすだけではなく、旦那さん自身のためにも、きちんと大人扱いすべきです。

旦那さんに「従う」必要はありませんが、存在を「尊重する」必要はあります。

パートナーとして認め、大切にするということです。夫婦の基本ですよね?

夫婦関係「再構築の5つのステップ」とは?

そういった「誤解」の考えから、じっと耐えてやり過ごすしかない…とあきらめていませんか?

耐えなくても、無理やり媚びを売らなくても、夫婦関係は改善できます!

私がお伝えするのは、いわゆる「夫に愛される系」コンサルタントや

コーチ・カウンセラーの方が提案するような、

「夫に料理を1品多く作れ」とか、

「セクシーな下着を着ろ」とかじゃありません。

そういった小手先のテクニックより、大前提の毎日のコミュニケーションのお話です。

これまでうまくいかなかった人にこそ、

ぜひ今から私の提案する、以下の5つのステップに取り組んでみてもらいたいです。

1.相手(夫)のことを見つめなおす

2.自分(妻)自身の変化と向き合う

3.平等の立ち位置を意識する

4.「いい妻」をやめる

5.上手な「愛」の伝え方♡

1.相手のことを見つめ直す

まずは、あなたのご主人を、どんな人なのかもう一度しっかり「分析」してみてください。

〇性格や見た目の印象、癖などはありますか?

〇お仕事はどんな内容ですか?対人面など、順調そうですか?

〇周りからはどんな人だと思われてますか?

〇そしてあなたは、ご主人のことをどう思ってますか?好きなところ、嫌いなところは?

〇結婚当初から現在まで、夫婦関係の変化によって、ご主人はどう変わりましたか?

〇そしてご主人自身は、自分のことをどう思っているのでしょうか?

分析することで、不倫のきっかけになった「種」が見えてきます。

実は不倫の背景って、人それぞれな部分が多く、カテゴリ化するのは難しいです。

ご主人の「何」が不倫に走らせたのか、丁寧に探っていく必要があります。

これまで私が見聞きしてきた中には、こんな事例がありました。

・もともと女性関係にルーズ

・酒に酔った勢い

・仕事でのストレス

・女性に迫られると断れない

・夫婦仲がそもそもうまくいってない

などなどです。あなたのご主人に近いものはありますか?

また、ご主人の育った家庭環境にも、注目してほしいです。

家に父親がほとんど不在(仕事、ギャンブル、父親にも愛人がいたなど)、

母親に認めてもらえなかった、という背景がある人もいます。

結婚して十分なはずなのに、どこか満たされない愛を、

妻のほかに愛人という「スペア」をもって埋めよう、とする人もいるんです。

2.自分(妻)自身の変化と向き合う

ご主人のことが整理できたら、今度はご自身のことを振り返ってみましょう。

結婚して、あなたはどう変化したでしょうか?

環境や生活がどう変わったのか、思い返してみてください。

〇仕事を辞めましたか?

〇1人暮らしの経験なく結婚して、家事に慣れない状況で大変でしたか?

〇妊娠・出産・子育てをしてますか?

〇引っ越ししたり、親と同居することになりました?

〇セックスレスになっていませんか?

ここで注目してほしいのは、あなたの、

ご主人への「接し方」、「気持ちの向け方」の変化です。

ここで強調したいのは、単にその変化が「悪かった」訳ではない、ってことです。

環境が変われば、人も変わるのは当然です。

「不倫の原因は私にある…」、と抱え込み過ぎないでくださいね。

ただ、その変化が、ご主人に与えた影響が何なのかが見えてくると、

今後、2人の関係を修復する、重要な手がかりになります。

3.対等の関係を意識する

先ほども書きましたが、私は、夫婦の立場は対等であるべき!だと思っています。

「亭主関白」が男らしくていい夫でしょうか?

「夫に従い、夫の後ろをついていく」のが理想的な妻でしょうか?

私は、そうは思いません。

片方の主張だけで生活する夫婦は、「円満」とは言えませんよね。

お互いの意見が合わないことがあれば、それぞれが自分の意見を

出し合い、お互いを尊重しながら決めていくべきだと思いますし、

これは「夢物語」「理想論」ではなく、適切なコミュニケーションで十分可能です。

どちらかが我慢すればいい…と仮面夫婦を数十年続けるなら、

私は離婚して新しい人生を歩む方が、よっぽど有意義だと思います。

あなたが、本当にそうしたいからしていても、

夫が不機嫌になるから…と仕方なくやっていたとしても、

あなたが下手に出るコミュニケーションは、あなたとご主人の本来の「力」を奪います。

あなたはわざと自分が劣っていると振舞うことで、本当にそれ以上のことができなくなってしまうし、

ご主人の方も、本来は自分でできることも、やらないことでできなくなってしまいます。

(過去に普通に一人暮らししてたはずなのに、妻が突然の病気や出産で不在の時、

何もできなくなってしまう人っていますよね…)

必要としあえる夫婦とは、お互いがそれぞれの力を認めて発揮し合い、

できない部分は補い合える、相互依存の関係です。

4.「いい妻」をやめる

あなたがもし、いわゆる「尽くす女」なのなら、その習慣はすぐにやめるべきです!

大事なことなので繰り返しますが、あなたは「妻」なので、「母」ではないんです。

だいたい、自分の「お母さん」にときめく人っていますか…やばくないですか(;’∀’)

お母さんの役割をこなそうとしてはいけません。ご主人の「お世話」をしてはいけません。

あなたの毎日を思い出してみて下さい。

普段の生活で、「あなたがしなくてもいいこと」ってないですか?

まずはそれを探して、少しずつ役割を旦那さんに返しましょう。

具体的な方法は後ほど説明しますね。

ではなぜ、尽くしすぎてはいけないのでしょうか?

私が考える理由は以下の2点です。   

1.過剰な甘え、依存を避け、本人に責任を取らせるため

自分が動かなくても「やってもらえる」と思ったら、人って何もしなくなるものです。

よくあるのが、「やってよ」と言っても相手が動かないから…というもの。

これは、口ではやらないと言っても、結局、やってあげてしまってることが多いんです。

相手に任せるなら、絶対自分は手を出さない、という、覚悟が必要です。 

2.ご主人の「プライド」を守るため  

「どうせこの人には何もできないから…」と、思いこんでいませんか?

もしかしたら、何もできなくさせているのは、案外あなたなのかもしれませんよ?

「できる」と信じて任せてみることも、大事なことです。

「家事のスキルが低いから頼みたくない」、「自分がやってしまった方が早い…」

という声もたまに聴きますが、

今までやってこなかったのに、急にうまくできるわけがないと思いません?

任せたばかりの時は、多めに見る必要があると思います。

旦那さんにきちんと「夫」「父親」の役割を果たしてもらうには、

家の中に「隙」を作ることが大事です。

「私がやらなきゃ」と責任を感じすぎて、家の中のことを、全部仕切ってしまっていませんか?

思い当たるなら、今日からぜひ以下のことを試してみてください!

〇ちょっとしたこと、小さなことからお願いしてみる。

〇頑張れば一人でできそうなことでも、協力してもらう。

〇応じてくれた時には「ありがとう♡」をちゃんと伝える。  

「あなたの存在が、私と、この家にとって必要なんだ」 というメッセージを送るのです。

5.上手な「愛」の伝え方♡

まず、普段の生活を思い返してみてください。

〇どのくらい、あなたから旦那さんに話しかけていますか?  

〇どんな風に会話していますか?表情や相槌に気を使っていますか?  

〇日常的に感謝したり、ほめたりしてますか?  

〇「好きだよ」(愛してるよ)が自然に言えますか?

「愛」をもらうには、「愛」を与えることから、が基本です。

旦那さんの愛を取り戻したいと思うのなら、今まで以上に旦那さんに愛を注ぐことです。

それは、「何でもしてあげる、尽くす」ということではなく、相手の存在を尊重すること。

上に書いたことが日常的にできているのであれば、きっと夫婦関係がこじれることは

なかったと思いますし、もしこれがうまくいっているにも関わらず、

旦那さんは不倫しているなら、それは表面上取り繕っているだけの夫婦関係に過ぎません。

いかがですか?

これから普段のやり取りのレベルに応じて、アドバイスしていきますね。

ぜひ現状に合わせて、実践してみてください。

★完全に夫婦の会話がない状態→笑顔で挨拶、からスタート

「おはよう」「いってらっしゃい」「おかえり」「お疲れ様」などなど…。

最初は返事がないかもしれませんが、しばらくはめげずに続けてください。

挨拶は返事がしやすく、やり取りが一番簡単です。ここから会話を膨らませるのが自然です。  

★義務的な会話ならある→ポジティブな会話を増やす

挨拶や、〇時に帰るなど、義務的な会話はあるなら、ポジティブな会話を増やしましょう。

その日あった出来事、子どもの様子を話してもいいし、話してくれるなら仕事の話を

聴いてみてもいいかもしれないです。ポイントは、「ポジティブな会話」ということ。

くだらない話でもいいので、楽しいこと、面白いことを話題にしましょう。

関係が修復できていないときに、愚痴っぽい話や、誰かの悪口など、

ネガティブな会話はしない方が無難です。一緒にいても楽しくない…と思ってしまうから。 

★そもそも、口ベタで会話が弾まないなら、手紙・LINEでもOK!

会話を広げるのが苦手、うまく話ができない…と思ってしまうなら、

手紙やLINEのやり取りからでも大丈夫です。まずは夫婦のやり取りの「量」を増やします。

恋人同士の時には、まめにLINEしてませんでした?(笑)ぜひ、あれを思い出してください。

スタンプ1個でも、ゼロよりは効果あります。こちらも、既読スルーにはめげずに、

しつこくない程度に続けてほしいです。

★気持ちは素直に、簡潔に!

さて、ここでちょっとしたワークに取り組んでみてください!

こんなとき、あなたはどんな風に対応していますか?

1.大事な記念日なのに、旦那さんが「仕事」で一緒に過ごせない

2.女との楽しそうなLINEのやり取りを見てしまった…

…リアルに考えてみてくださいね!思い浮かびました?

いい対応のポイントは、「素直に、簡潔に」です。

1の例はこちら↓

  ×「ホントに仕事なの?また女と会うつもりじゃないの?」   

  ×「私なんかどうだっていいんでしょ!彼女の約束は優先するくせに…」   

  「お仕事お疲れ様。大事な記念日、一緒に過ごしたかったな。ホントは寂しかった。」

2の例はこちら↓

  ×「ちょっとナニコレ!まだつながってるじゃない!」

  ×「もう会わないって約束したくせに!嘘つき!」

  「ごめん、LINE見ちゃった。裏切られたと思って、すごく傷ついた…。」

どちらの場合も、こちらの気持ち、感情をそのまま伝えている、というのがわかりますか?

その時すぐ反応しようとすると、怒りをぶつけることになりがちですが、

その怒りがどうして湧いてくるのか…をいったん自分の中で考えると、こんな形に

なると思います。

怒りをそのまま受け取るのは難しいですが、よい例のように、

根底にある素直な気持ちを伝えると、相手はこちらの気持ちを受け取りやすくなります。

★再構築のために、あなたがとるべき対応方法

例えば、早く帰ってきてくれる、積極的に子どもと遊んでくれる、など、

してほしいことや、そうなってほしいと思うことは、積極的にほめたり、

何か「ご褒美」をあげたり、「嬉しい!ありがとう!」とすごく喜ぶようにします。

反対に、朝帰りなどしてほしくないこと、やめてほしいことは、いちいち非難せず、

無視するようにしましょう。

※ただし、彼女の手紙、ラブホテルの領収書、クレジットカードの明細など、

不倫の証拠になるものについては、裁判になったときのことを踏まえ、取っておくとよいと思います。

見るのも嫌だと思うので、いざという時までまとめて隠しておいておくとよいでしょう。

終わりに…

ここまで読んでくれたあなたに、改めて伺います。

あなたの中に、ご主人への愛情は、まだありますか…?

関係修復のテクニックをいくら使っても、「愛」がなければ意味はありません。

離婚しないのは、「子どものため」「経済的に困るから」「世間体が気になる」という理由なら、

もう一度、考えてほしいんです。 愛のないパートナーとは、別れた方が絶対幸せになれます。

人生は一度きりしかないんです。そして、あなたの人生は、あなた自身のもの。

結論はすぐ出す必要ありません。

まずは今回、ご説明した方法を試してみて、数か月経っても何の変化もなく、

不倫が終わる様子もない…ということなら、離婚を考えてみてはいかがでしょうか?

反対に、あなたは旦那さんをまだ愛しているにも関わらず、相手の気持ちが

完全に不倫相手の女性に向かってしまっている、離婚を迫られそう…という状況でも、

今回の方法は有効です。あくまでも、今の正式なパートナーは「あなた」なんです。

相手の女性と自分を比較したり、むやみにびくびくする必要はありません。

むしろパートナーとして、堂々とふるまうべきです。こちらがやるべきことをして、

後は旦那さんの出方を待ちましょう。

あなたの人生が好転すること、心から応援しています!!

「ウチの場合はどうしたら?」「一人で取り組むのは難しい…」という方向けに、

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