どちらかが我慢する関係は再構築と言えない
あなたは、どんな夫婦関係を目指していますか?
もしあなたが、
・夫の浮気・不倫を認めて生活する
・すべて夫の言う通りにする、不平不満は言わない
・夫の言動で何か気になることがあっても、笑って過ごす
・嫌なことは見て見ぬふりをして、自分の趣味に没頭する
・子どもが成人するまでこらえて、熟年離婚を目指す
…という夫婦関係を目指しているのなら、私はきっとお役に立てません。
ですが、
・もう絶対に浮気・不倫はされたくない
・夫に私の意見や気持ちも尊重してほしい
・お互いの気持ちをしっかり話し合えるようになりたい
・家庭内別居ではなく、夫婦一緒の時間も大事にしたい
・子どものためにも、今の夫婦関係を改善したい
というお気持ちがあるなら、ぜひ一度、お話しにいらしてほしいです。
私は、どちらかが我慢し続ける夫婦関係は、再構築とは言えない、と思っています。
お互いがお互いを認め合い、尊重できる夫婦関係を目指してサポートしていきます。
でも正直なところ、私の役割はあくまでもサポートなので、クライアントさん自身が、カウンセリングやその時の課題に真摯に取り組んでいただけなければ、うまくは行きません。
ですが、本気で何とかしたい、何とかしなきゃ、と、自分に向き合い、アドバイスを実践していっていただければ、未来は開けるはずです。
サポートが必要でしたら、いつでもご連絡くださいね。
依存症というのは、「やめたいのにやめられない」という心の病気です。
実は浮気や不倫も、アルコール依存や薬物依存のように、ダメだとわかっているのに止められない、という状態に陥ってしまっていることが多いんです。だから、何度言っても別れてくれない、やっと別れさせたと思ったら復縁していた…ということが起きてしまうんです。
依存症という切り口から不倫の背景や構造を理解すること、パートナーへの関わり方を変えていくことで、こじれていた夫婦関係の修復が可能になります。
あなたにご提案するのは、これまで多くの依存症問題に取り組んできた私が構築した、オリジナルの夫婦関係修復メソッドです。ぜひご視聴ください。


